選手目線
背景ドラッグで盤面を移動
まだセットがありません。
ポーズ編集で動きを作り、「+ セット登録」で最初のセットを置きましょう。
ポーズ編集で動きを作り、「+ セット登録」で最初のセットを置きましょう。
ループ再生中。カードから離れると閉じます(この窓に乗せている間は開いたまま)。
動きをつくる
6つのキーポーズを順番に整えます。まずプリセット、必要なときだけ細部を調整します。
触る部位を選ぶと、その動きに集中できます。 つま先=引いて開脚、前の肘=後方へ引く、膝=前後で曲げ伸ばし、胴体=前後移動・上下で直立から屈曲。剣先は相手の目印に吸着します。選手目線では左上でガイドを切り替え、右側のボタンで前後移動できます。
🔰 見て学ぶ(はじめての方はここから)
ボタン一つでお手本の動きが再生されます。気になったコマを触れば、そのまま自分の動きに作り替えられます。
コマ(①始動 → ⑥フィニッシュ)
コマを進むと前のコマの姿勢を自動で引き継ぎます。薄い残像=前のコマの姿勢です。コマはドラッグで前後にずらせます(全コマが中身ごと移動。例:1234→3456)。
操作対象
P:8つの構え 足・重心は固定
動き(6コマ一括・仮設定)
細かく調整する
自由浮遊モード
OFF:接地処理を有効にします
蹲踞モード(このコマ)
OFF:通常の構え
身体の細部を調整(11項目)
自由浮遊ONでは胴体の上下ドラッグ、または「浮き」ダイヤルで高さを調整できます。
甲の表裏(回内/回外)
D:ディレクション(重心で表現)
T:テクニック(この動作全体)
前のコマとの差分
今日の変化を話す
身体データを、人に伝わる言葉へ変換する体験版です。
24時間のフェンシング相棒
n8n WEBHOOK
実行した時点の動きが、AIが参照する「確定版」になります。姿勢データ+コマ間の比較画像を送信します。
✦ ローカル分析デモ
始動とフィニッシュを比較
2コマ以上作ると、ここに変化の要約が表示されます。
現在の6コマを見ながら話せます。上の質問を選ぶか、気になったことを入力してください。
※「読み込ませる」実行後は、この会話は確定版の動きについてAIコーチ本体と繋がります(未読み込みの間はローカルデモ応答)。
コーチのコメント
仕上げ・演出
できあがった動きにエフェクトと手書きメモを足します。書き出す動画にもそのまま入ります。
エフェクトスタンプ(画面に配置)
素材を選んで、3D画面の置きたい場所をクリック。✦火花=剣が当たった瞬間、↻/↺半月の線=剣を回した向き。置いた後はドラッグで移動、クリックで選択、オレンジの⟳ハンドルを掴んで回転(15°刻み)。再生ではそのコマの前後でふわっと表示され、動画・3D再生HTMLにも入ります。
手書きメモ
3D画面の上に直接描けます。矢印や注意点をなぞって残してください。動画書き出しにも写り込みます。
読み合いマップ
6コマ=1セット。セットを盤面に置いて分岐線でつなぎ、選手の頭の中を可視化します。
セットを登録
ポーズ編集で作った現在の6コマ(相手・スタンプ込み)を1セットとして盤面に置きます。
分岐線でつなぐ
ONにして、元のセット→分岐先のセットの順にクリックすると矢印がつながります。線をクリックすると削除できます。
セットはドラッグで自由に配置。ダブルクリックで名前変更。カード内の「読込」で編集に呼び戻し、「上書き」で今の6コマに差し替え。マップはこの端末に自動保存され、JSON書き出しにも含まれます。
この端末への保存、動画・3Dプレーヤーでの共有、JSONによるバックアップを選べます。
記録
AIコーチ接続
AIコーチは運用者が発行する n8n の Production URL を入力すると有効になります(未入力のあいだはローカルデモで応答)。POSTするJSONは
double_escrime.pose.v2。APIキーはHTMLに入れず、n8n側で管理してください。① この端末に保存
下の一覧に残り、あとから読込・削除できます(この端末のブラウザ内)。
② 書き出して送る
動画=そのままLINE等に添付できます(端末が対応する形式で自動書き出し)。3D再生HTML=1ファイルで動く再生プレーヤー。開くと始動→フィニッシュがなめらかに再生されます(表示に要ネット接続)。
③ データの受け渡し
別の端末への引っ越しやバックアップ用。6コマ全部とコメントが入ったデータファイルです(旧Before/After形式も読み込めます)。
3D直接操作のヒント
つま先=引いて開脚、前の肘=後方へ引く、前膝・後膝=前後で曲げ伸ばし、胴体=前後移動・上下で直立から屈曲。剣先をつかむと相手の頭・首・胸・腹・脇・腕・手・脚に吸着点が現れ、近づけると剣先がつきます。剣先を再びつかむと吸着を外せます。前の手には肘の曲げ伸ばしボタンもあります。別の部位を触るか「解除」・Escで選択を切り替えます。